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30才越え、株、金、女。

自分をどうにか変えていく!!メインは株式投資、それとナンパ。あとは雑記です。

株は損切のゲームと言い切る

損切は別に損じゃない

株式投資を始めて経済や企業に興味を持ち、
どこかの銘柄を買う。そして頃合いで売る。

 

常にそのように動けばもちろん一番うれしい事だし何も問題はない。
けれどそれは正直ありえないんだよね。


株を買う時は常に頭の中で値下がりする危険性を考えていないといけない。
よくスロットみたいに一瞬でゼロになることないから安心。
とささやかれる事はあるだろう?


けれど、株は、現物でやっていればまだしも、密の味を覚えたら信用に手を出し、

いつでも崩壊する危険はあるんだ。


持っている会社の社長がクスリで逮捕されたら?大問題を起こしたら?
信用失墜。自分もどん底だ。
リターンも多いけれど、
リスクありきのリターンという事を頭に入れておかないといけない。

 

確率を下げていこう

経験則で、勉強で、銘柄の癖やタイミング、そういうものが少しづつだけど確実に身についていく。
それは絶対にそう。

でも負ける確率がゼロになる事は絶対にない。不可能なんだよね。

 

けれど、危機回避能力と自己管理能力をしっかりと強めていけば下がる前に、下がった時に動じず対応ができる。

そして損切もうまくできるようになる。

 

正直始めたころは少し下がるだけで一喜一憂だ。二三パーセント下がるだけで吐き気がするもの。
けれど…そんな波というのは常にあるもので、それに動じていたら利益を確定はできない。

 

その銘柄を選んだ自分を信じる心と
自分の間違いを素直に認める心

 

 

のバランスをきっちりを保っていれば綺麗に損切ができる。
勉強をしていれば銘柄選定もうまくできるようになり、勝率が上がる。
淡々と切、淡々と利確するだけでよくなる。

 

狼狽は駄目

 

株で一番よくないのは
喜んだり悲しんだりする事。


たしかに悔しいと思うくらいでないと成長はしないけど、一個の銘柄の一回の動きで一喜一憂していたらずっと続けるなんて到底無理だ。
なので機械のように損切をする。


それが一番いい。精神的にも、その時はつらいと思うけれど…一番楽だとあとで気づくはずだ。

 

確実に買ったら逆指値を入れる

 

慣れてくると余裕ぶって忘れがちになるんだけれど、逆指値を入れる事は大事。
いくら以下になったら売ってくれ
と注文をする事だけど、それをするとしないとでは雲泥の差がある。


買いたい人がいあいと成り立たない市場、列に並ぶのは最速でないといけない。
それは売るときも同じ。なので、きっちりテクニカルを見たうえでラインを引き。逆指値をしておくことが大事。お守りのようにもなるんだよね。

 

勝負に出たい時も確かにある。けれど基本的にはルールを守れば株は増えていきますよ♪


では!

 

 

ピリつく必要がある時代にどうするか

 

東芝がどんどん分社化して小さくなっていく、郵政も損金が。


雪だるまは最初は小さな球だけど、ごろごろ転がすとどんどんおおきくなるわけで。

企業というのはどんどん大きくならないといけない。
結果的に色々な細々と生きている企業を食らい吸収して大きくなる。

そうして膨らんだら、必ず、弱い部う分がでてくる。目につかない部分が出てくる。
そしてそこから漏れ出てくる。


大きくなった雪だるまは溶けてなくなるけれど、もう食らいつくしたものは帰ってこない

そうやってどろどろの大地になる。


と。

今の時代は本当に、怖いなぁ。
大企業にはいって、それで?転籍…
実際にそうなる人がいるわけで。

ぶっちゃけていえば、助け合いの世の中とか、人のためにすれば自分にもいいことがかえってくる。

そんな世界はないと思っています。

昔は本当にあったのかも。
義理人情という言葉とか。今は…あんまりないよなぁと思います。

そもそも、どんどん思考が
損か得か。そういう0か1かの考えになっています。

自分にとってこれは得かどうか。
それだけ。でもそれも仕方ないとおもっています。


だってそうでもしないと自分を、家族を、守れないんですもん。

かき集めて蹴落としてやっと生きていけるんです。
そうなると落とされるがわがいて…
その繰り返しで。


なので自分がそうならないようにするためには、
最大限気をはって情報を集め、精査し、生き延びる事しかないんですよね。


未来はわからないけど、今の今で考えたら、暴力というのは、確かに一つのものを終わらせる手段だけど、それは自分も終わらせます。なので最良とはいえない。
今、世界一番強いのは腕力がある人間じゃないんですよね。

情報が集まってくる人間が一番強いんです。

たしかに、自分はその情報が入ってくる上流にいるわけではありませんが、
けれど、自分の力で下流の上のほうでなんとか少しでも聞き耳を立てようと、情報をかき集めます。

すしてピリピリしていないときっと他の人間が自分をけり落としてきます。

大した場所ではないけれど、生きていく為に必要な場所を奪っていきます。

生きるために死守しないといけないんですよね。

大した場所ではないと知ってても。


ピリついて生きていきましょう。
まったり生活うらやましいです。
でも、現状ああいう生活は選ばれしものの為の生活です。

今はできる事を淡々とやっていきましょう!


ミサイル…飛んでこないといいけどなぁ。

 

スイングトレードは順張りか逆張りか

 


基本デイトレやスキャをし、こつこつ稼いでいる自分です。
ポジションを持つという事は単純にリスクにつながるし、その間世の中の動向が気になってしまうのであまりスイングをすることはないのですが、

資金がそこまで大きくない時に一番増やす効率がいいのはスイングトレードだとは思っています。
まずはその理由から聞いてください。


1.手数料が少なくて済む

定額制のところもありますが、基本的には株は一回の取引あたりいくらいくら、というように手数料がかかります。

スキャをしているともう100回ではききません。
自分ではがっつり抜いたつもりでも手数料と税金を引いたら…あれ?これだけ?
ということも多々あります。

運用資金が大きければまだいいのですが、小数しか買えないうちは手数料の比重が当然ながらおおくなりますよね。なのでそこでの金銭的メリット。


2.PCの前に張り付かなくていい

当然ですが、一桁円を抜いてレンジ相場でちょこちょこやる場合は歩み値をみて、気配値をみて、一分足、五分足、そのほか先物の具合だったり、他のよさそうな動きをしている銘柄を見つける…
そうなると常にPCの画面を凝視していないといけません。
株取引はストーリーが大事です。
なのでスイングだったら買って、自分のストーリの中でもしかしたら起こりうる、許容できる下限に指値をして放置をしておけばいいんです。
後はちょこちょこみるだけ。


まぁこの二つが大きいでしょう。

ただスイングは利益になるまで当然ながら時間がかかりません。一週間~一か月は。
その間下がることもおそらくあるでしょう。直線なんてものはないのですから。
なのでそれを踏まえたうえで育つのを待てるかどうかの忍耐力が大事になりますね。


とはいえスイングは型にはまると大きな利益を出せるので、自分も嫌いではありません。むしろ好きです。

さて、そんなスイングですが、じゃあインするタイミングはどうしたらいいの?
と思いますよね。
そこで順張りか逆張り
がでてきます。

※ここでは空うりの事は考えません。

さてまずは順張りですが
順張りとはどういうことでしょうか?


順張りとは

簡単に言えば株価が上昇トレンドにいるときに買い、
下落トレンドに入ったら売る。という基本的な考えかたです。

逆張りとは


こちらは下がりすぎた株の底を拾い反転を狙う買い方です。

両者一長一短ありますね。


順張りはトレンドに沿っているのでわかりやすい。
またその順張りのなかでも
高値更新
などの一般的に言われているタイミングで買えば短気で利益を上げることも可能です。

ですが、上がっていっているところで買うので、必然的に逆張りよりは利益は少ない傾向があります。

逆張りはトレンドの底を見つけて反転を狙うので、もし拾えたら利益が大きくでることがおおいです。なので一番のメリットはそこでしょう。

ただ、上昇トレンドではない銘柄の転換期を狙う為、外れてしまった場合はさらに下がります。

ではどちらがいいか?

これは自分の考え方なのですが、スイングに向いているのは逆張りだと思います。

株価は時計の針のように

1レンジ相場⇒2上昇トレンド⇒3天井⇒4レンジ相場⇒5下降トレンド⇒6底

を繰り返していきます。

スピードが速くてそう思えないかもしれませんが歩み値を見ればそのスピードで一目瞭然。

上がり、停滞、下がり、停滞、上がり…
の繰り返しです

この場合6でつかんで3で売りたいですね。

でも正直それは難しいです。途中で売ってもいいんですよ
利確をさせちゃいましょう。

では、逆張りの方法論ですが、
このサイクルを意識しつつ、線を引き、楕円で囲みましょう。

すると、銘柄ごとのくせも見えてきます。

どこで買えばいいのか。
それは5の終盤ですね。
下降相場にいる中で、
この銘柄の底値がどのあたりにいるのか、
以前はどこで反転したか。
線を引き今回はどこで反転するか
果たして本当に売られすぎなのか
機関投資家はどれだけ入ってきているのか
貸借はどうなっているのか
下がるべくして下がっているのか、ただの流れの中で下がっているのか


これだけ見ておけば大体
周りの投資家の人も同じ事をみています。

そしてチャートを見る事で何が大事なのは
チャート自体が大事なのではなく、

多くの投資家がそこを参考にしているという事です。
何十万人の気持ちが一致する部分だから。という事。

借りにA円という部分で全員が買い戻す!と思っていたら底値は絶対にA円なんです。
そういうものの為にチャートが必要なので余計なものは見ないでいいです。

そしてそこで拾うことができたら次です。
損きりラインをきめましょう。ここもパーセンテージではなく、面倒ですが線をひいて抵抗の位置がどこかを見ておきましょう。

そしたらもう終わりです。
狙いまで上がったら売るだけ。
逆に情報は見ないほうがいいかもしれません。だって上げ下げはしますから。
ドキドキしますもんね。

私はスイングをやる際は逆張りで、売られすぎな銘柄を探して買う、方式を使っています。

みなさんは順張りですか逆張りですか?

本当は二刀流できればいいんですけどね。もっとスキルをつけたいと思います。

ては!

 

 

 

 

株式投資で見落としがちな賃借倍率という大事なやつ

株は当然企業の価値を見る。という事で
単純に考えたら株価が高い=大会社
ということになるのか!
ということになる…

わけではありません。

 

 

当たりまえですが、
株価が1000円で10000株発行していたらその会社の時価総額は1000万ですし

株価が500円でも100万株発行していたら時価総額は5億円なわけです。

 

とはいえ時価総額というのがその会社の「現在の価値」という事ではなく、株主たちが思っている会社の価値、なわけですね。


ざっくりですが。

でですね、テクニカルで株取引をするときに気にしたい事、
もちろんローソクと平均線は言わずもがななのですが、

自分は時価総額と賃借倍率も気にするようにしています。

 

単純に時価総額が低くて同じ株価の場合…
市場に出回っている株の総数は少ないですよね。

 

 

という事は自分が買おうとしている100株の価値が高いわけです。
なので
同じ100株でも値動きが段違いです。
何かのニュースがでて出来高が伴えすぐにS高が連続で…ということにもなります。

 


でも、超大企業で株価が例えば200円くらいだとしましょう。
でも何億株と発行しているわけで、
簡単には上げ下げしません。
だから安定する…という事でもあるんですけどね。

 


さて、買う際に
テクニカルではここが底値だ!とか、これはまだまだ上昇する相場だ!とか思ったりしますよね。

その時にいったん賃借倍率というものをみてください。
これは信用でどれだけ買われているか、売られているかの量を表しています。

 

 

たとえば
売りが
100で
買いが
10万
の場合…

 

買いで信用で参入している人間が売りよりもとてもおおい!という事です。
心理的にも現物だと握りっぱなし、という人は結構いますが、信用の場合は売り買いが前提です。

そもそもが買ってから、売ってから半年したら清算をしないといけない。という決まりがあります。


そんな中…買いがめちゃくちゃおおい…という事は、そのうち売り浴びせがくる。という事は確実にわかっている事なのです。

となると…その人たちがどの辺で買ったのかを知っておけば戦略が立てたてられますよね。

 

 

この10万株分の株は
いくらのあたりで買われたものなのか。それがわかればそもそもそれ以下ではおそらく売られません。
損切とかはありますけどね。

待っている形です。

 

 

チャートをみてみましょう。
例えば3か月前に一度ドカンと上がった形跡がありました。
出来高も伴っている。
で下がり方もみてみて…

 

 

するとおそらくここらへんで多くの人が仕入れたのでは?という仮説が立ちます。
なので
自分の場合ですが、その山が一度落ち着き…
さらにその時の初動の時くらいまで水準が落ちたら一度打診で買ってみる形が多いです。

 

 

それが仮に200円だとします。
でも多くの人が買ったのは250円らへんかな。と仮説を。
となると…250円以上にはあげたいんじゃないかな…
と思います。

 

 

なので利確を250近辺に合わせて玉を入れていきます。
底値っていうのは平均線で抵抗線を割り出してどれくらい固いのかを決めておきます。

もちろんそこに損切をいれておくことも忘れずに。

 

 

 

そうすると、
大体200を基準として考えたとき
負けるときは178あたりで損切に設定

勝つときは250あたりを。


※このときは半分利確にしておきます。そうしたら
買値で売ることになっても得するでしょ?

 

 

そういう形を淡々を続けていきます。
するとリスクよりもリターンが大きい構図ができていきます。

 

 

そのために毎日いろいろな銘柄のチャートを必要がありますが、
見ていれば
大体でおくれているところや、抵抗線ぎりぎりで我慢している銘柄など…翌日に期待できる銘柄が見えてきます。

 

 

 

そのうえで
上がり幅がありそうか、を時価総額で確認しつつ、
賃借倍率で安全にせめていけるか
を確認するとさらに安全度が増すんです。

これはあくまでも自分の方法なので、正解かとかわかりませんが、
わりとリスクは低めだと思います。

 


片っ端からチャートをみないとなので面倒ですけどね。
まぁそれは仕方ないです。

 

 

なので賃借倍率もみる癖をつけてみてください♪

では!

 

 

 

平和ってなんなんだろう

 

今、戦争が起こるのかもしれない…ミサイルが飛んでくるかもしれない…
そういう話題をよく聞きますよね。

 

特に投資をしていたりするともろに日経平均に響いたりするしより敏感にはなる。

 


なので自分や投資界隈では確かに、防衛関連株がどうだ、円高がどうだ。という議論がされていますが、
いざ町にでてみると
まぁ…何も変わってないというか、そういう雰囲気すら微塵もないというか。
普通に満員電車に揺られ、仕事をし、帰って疲れて寝る。

本当に何

 

も変わらないです。

なんというか、現実味が確かにないんですよね。

テレビが全盛期の時は、思い切り海外の情報というのは自分たちにとっては別の世界。
湾岸戦争とかの時も、テレビではみましたが、


正直、あぁ、そういう事もあるんだなぁ
くらいの距離感だった気がします。

 

 

今はネットが全盛期。とはいえ…危機感はないですよね。
やっぱり情報っていうのは自分で収集したり、目で見たり聞いたりしないと実感としてはわからないものなんだなぁ。と思うんです。

 

とはいえ、もう少しは耳を傾ける必要はあるのかな、と思うんですよね。
戦争が起こるにしても、起こらないにしても、


起こることによる結果と
回避できることによる結果
両方が出てきます。

 

なので何もない。という事はないんだよね。
円高になることも、関連の株が上がることも。

その逆もそうだし。


単純に戦争って
戦い と 争い
って書くし、そもそもが命を奪い合う行為です。
それは単純に怖いです。


いいとか悪いとかそういうの抜きにして単純にこわいです。

日本はずっと平和で、自分は戦争、というものをしりません。


だから偉そうなことは何も言えないですし、語るほど頭もよくないので
単純に怖い。
そうとしか言えないです。

 

 

けれど人類がここまでくるまでに戦争というものは数え切れないくらい起きていて、
世界単位で言えば今だって起きています。内戦だって、戦争ですよね。
大小あれど。

ただ当時者になってないから感じないだけ。

 


世界平和、という言葉があるけれど、
ケンカやもめ事…そういうものもふくめて…世界から一瞬でも争いの感情がなくなった瞬間っていうのはあるのかなぁ

きっとないんだろうな。

 


うーん…
こういう話は考えるときりがないですね。

平和がいいなぁ平和ってなんだろうなぁ
うーん…

 

 

ブログを書くのに大事な事が見えてきたかもしれないぞ

 

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ブログに限らずだけど、

今は修行中なので書き方だったり口調だったり、

そういうものをいっぱい試して自分に合うのは何かな、というのを探してるところ。

そして少しづつだけれどわかってきたのはブログというのは本当に難しいということ。


簡単にみんな書いているように見えるでしょ。

自分もそう思ってたんだけど…
これがまた、難しい。


ので、わかってきた大事な事を書いていきたいと思います。

1.方向をぶれなくさせる

これは本当に大事。今もこうして書いていると話がどんどん枝分かれをしていきそうになります。


会話なら、でさっきの事だけど…
みたいに帳消し!にできるけど、文字で書くと書いた分は消えないので、無駄に冗長されて何やらわけがわからなくなります。


だからこれを書く!って思ったらその事のみ、について書く。それが大事。
この回はブログを書くのに大事な事。それだけを書く。そういうことです。


もっと余談とか言いたいんだけど、言いたいけど我慢我慢。


2.行間を空けていく。

書いている時はあんまりわからないんだけれど、いざ読む側の立場になると行の間を空ける事がとても大事ですね。

詰めて書くと確かに満足感はあるけれど…読むスピードやスクロール感に合わせていかないとどうも短足で頭でっかちな文の形になりがち。


大げさに…あけすぎなんじゃないかくらいがいいのかなと。


3.口調

自分はまだあまりうまくないんですが、要するにしゃべり言葉で書くのか、マジメな文体で書くのか。

これで印象ががらっとかわります。


普通に書くと…やっぱりどうしても固くなっていっちゃうから…、

なれなれしくいく!と決めたらもうそれは心に決めて超フレンドリーにしていきましょう。


4.語尾の出し方

ここまでくると、ブログというか、単純にライティング的な事になるのかもしれないけれど、

やっぱり何万文字と書いていると、あれ…なんかおかしいぞ、的な感覚になります。

と思います
と思います

ばかりでしめられているとなんだか頭あんまりよくなさそうでしょ?

だから、きっちり断定するところはする。考察という時は思います。

でもいいけれど…言い方はほかにもあるので。積極的に使ってみたほうがいいんですね。

 

5.起承転結を大事に

そもそも一番大事なのはここなのかもしれませんね。

見にきてくれた人はなんらかの興味をもってたどりついてきてくれたわけです。

その人に対して、〇〇だよね。そうだよね。

だけを言ったところで、響くか、と言ったら響くはずもないんです。

確かに共感は得られるかも。

でも…その先へ、を提案してあげる気概が大事なんです。


○○だよね。ならば、これを使ってみてはどうですか?

とか

このサービスはいいですよ。とか。


結局提案がないと相手からしてみたら時間の無駄…とまではいかないまでも、考えるひと手間をかけさせてしまうことになります。

それにもしかしたらブログを読み別の方向性の事を考えるかもしれない。

なので自分が提案をすることにより手間を省かせる、

もしくはその人が普通では思いもよらなかった方向性の扉を開く、その形まで導かなくてはいけないんですよね。

 

いい記事を書くためにはまず相手が何を思って読んでくれているのか、その気持ちに立ち、丁寧に心を込めて書く。

そうすることでおのずと読みやすくわかりやすく、たどり着きやすくなるのだと気づきました。

さらに成長していきたい、そう思って書き続けよう、と思います。

 

では!

 

 

テレビを捨てよう。

NHK。嫌いです。いや、NHKは嫌いとかそういう感情ないのですが、

委託会社の人間が嫌いです。

あれはスーツを着たヤカラです。
恫喝です。怖いです。


ヘタレの自分は押し負けて払うなりました。
テレビみてないのに!
受信設備あるから…まぁ言い分はわかるから…いいよ、払うよ!

でも

こええよ!


という事でテレビを捨てる事にしました。

スマホはよかった~ワンセグありません。
あったら払わないといけないんだって!
もう…なにそれ…堅気じゃないよね…

それもなければカーナビ、さらには3DS持ってても払わないといけないみたいです。

 

おかしいよね!

おかしい!


テレビならわかる!
3DSとか…鬼かよと。


悲しい思い…届いて。


でもでも、やっぱり必要になるときもある!だからそこは認めるよ!

見たいとき…課金方式でいいよ…
それか普通にCMいれていいよ…

 

とにかく

 

古いよ!

 

もうそんな時代じゃない。

でもなぁ…それは許さないんだろうなぁ…
働いている人がいるんだもん。


はぁ…


でもでも、CM入れるのがなぜ駄目なんだよ、と思うのですよ。


だって国営じゃないんでしょ
入れればいいのに…


なぜ方式がほかの放送局と違うんだ…
名残ってやつなんでしょうね。


とにかく、テレビを捨てましょう!
もういらないよ!


テレビが楽しい時代もあったし、
今だって別に嫌いじゃないよ。

ただ、

こええんだよ!集金人が!


あああああ


あんなの…女性なら泣くでしょうよ…


一応
NHK解約する場合はテレビ捨てて
解約届をもらえるように電話をするそうですよ。


なんかめんどくさいみたいだけど…
解約させたくないからいろいろ言われるみたいだけど…

でも持ってないんだもん!テレビ!
っていいましょう。


捨てたよ!
〇〇の集金人が怖いからね!
って言いましょう。


早くしないとどんどんがんじがらめになりそうだしね。

みなさん本当に気をつけましょう。

※持っててちゃんと見てる人は払ってあげてくださいね。


では!